沿革

1957年飯塚保養院開設(106床・2病棟)
1974年医療法人の承認、保護工場開設
1975年医療法人設立、精神科 デイケア開設
1985年東病棟増設・増床(414床・7病棟)
1987年中央病棟改築・増床(452床・9病棟)
1988年精神科急性期病棟にPICU設置、こどもデイケア開設
1989年医療法人 社団豊永会 飯塚記念病院に名称変更
1992年病床数変更(400床・8病棟)
1994年病棟数変更(400床・7病棟)
1995年リハビリセンターふれあい開設
1996年デイナイトケア開始
1997年精神科・心療内科・歯科を標榜、関連施設、心のクリニック・飯塚開設
体育館「蔵」新築、精神科急性期治療病棟(A)実施 60床
1998年援護寮「ぼくらの家」開設、精神科救急システム参加
2004年デイケアセンター増改築
2005年本館完成
2009年精神科急性期治療病棟・回復期病棟改築
2010年精神科救急入院料(スーパー救急)病棟実施
2014年福岡県認知症医療センター取得、援護寮「ぼくらの家」をグループホーム(地域移行型ホーム)「ぼくらの家」に変更
2016年グループホーム「群星」開設
2017年内科外来棟(腎・生活習慣病センター)・透析センターを開設
訪問看護ステーションいいづか、飯塚記念病院ケアプランセンターを開設